【帯広】床を解体し、古い梁を使って吹き抜けを作る

帯広市内リノベーションの現場からです。

壁を南側に90㎝、梁で補強しながら移動して、
この床を解体して吹き抜けを作る予定。
お客様と話し合いながら迷っている点は、
構造的には大丈夫なように細工してるので、
カッコ良く吹き抜けの雰囲気が出るように、どの古い梁を残すかです。
毎日、現場に行っている私も楽しみにしています。

この記事を書いた人

石井建設

北海道・十勝・帯広の工務店 (株)石井建設の石井靖久です。お客様の要望を叶えるこだわりの注文住宅を丁寧なプランニング、そして腕の良い大工さん、職人さんたちと造作、意匠、住宅性能、品質面でも実現するため、年間3棟限定の家づくりをしています。